恋愛に対して気の弱いぼく

好きな女の子に食事も誘えない。機会があれば食事に行きましょうとは言ったが、行きましょう、とはいえない。それは自分に自信がないからで、その為、ぼくは振られるだろう。悲しいかな僕の心のひだは、たいていの人よりも感じやすい。うつろいやすいのだ。悲しいかな現実は厳しい。ぼくはこのドキドキをきらめく天の仕事に結びつけよう。「一人の娘を想う時、お前に光と影の像が現れる。それを詩(うた)にするのだ」BY・・・。
by ningenno-kuzu | 2012-05-13 10:25 | 日記 | Comments(0)

自画像 paint by 魔ギオ


by 穴田丘呼